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February 14, 2005

いまごろ大河ドラマ『新選組!』を振り返ってみようのコーナー⑥

パトラッシュ、なんだかとても眠いんだ・・・ でも明日は朝のお仕事休みだし、ボクがんばる。
ついでに過去のネタ再録
「ヒマラヤって10回言ってみて」
「ヒマラヤ、ヒマラヤ、ヒマラヤ・・・・」
「芹沢派で唯一命を永らえた隊士は?」
「野口くん?」
「・・・・」
正解のわかった方はコメント欄にてお答えください。なにも出ませんが。

#26 組長近藤勇
名前を改めて新メンバーも続々加入。意気の揚がる新選組だが、一方で「どっこい事件」以来折り合いの悪くなった大坂の与力、内山彦次郎との確執もヒートアップ。勇は内山を処断することを決意する。
日常描写→悪事発見→仲間のピンチ→「・・・ゆるせん!」→成敗と、すごく普通の時代劇みいたな構成。ちがうのは、主役が現場に行かないところ(笑) ことが終ったあとで土方が「攘夷派の仕業にみせかけよう」と小細工していたけれど、後世にバレバレであることを考えると、あまり役にはたたなかった様子。
新メンバーには山崎、観柳斎、谷三兄弟などが加入。これで第1話プロローグに出ていた連中は一応全員そろったことになる。「わたしのこと覚えてませんよね」と楽しげにいう山ちゃんだが、それはちょっと悲しくないか?
この回の重要アイテム:内山さまのピストル(お約束)
 あと、ほっぺのご飯粒。総司と平助、あなたはどっち?

#27 直前・参院選開票!
さていよいよ新選組最大の正念場「池田屋事件」を迎え、序盤からかっとばす・・・のかと思いきや、局長はいそいそと家庭訪問にいそしむ。他の連中も色恋にうつつをぬかしてたり、コマを回してたり、真面目に仕事してんのは副長だけじゃねーかという有様。まあ三谷さんは何気ない日常が突然大事件に発展していく様子を描きたかったそうなので、こういう仕様になったようだけど、面食らった人は大勢いたと思います。面食らったといえば実際の事件とリンクさせて、7月に池田屋をもってきたものの、前編であるこの回は参院選とぶつかって時間変更という憂き目に。次回視聴率大丈夫なのか?と、別な意味でもスリル万点でした。
この回の重要アイテム:五寸釘とロウソク(やっぱこれでしょ・・・)
テレビの前で「ねえ、お父さん、あれ何に使うの?」「・・・きっと部屋が暗くならないようにロウソクを壁に打ちつけるんだよ」なんて会話があったのでは。真相は黒鉄ヒロシ『新選組』、もしくは鬼平犯科長第1巻にのっけからでてます。

#28 そしてえぐりあい
♪ひと突き ふた突き・・・ 副題は「あ、よよいのよい」
 かくしてようやく事の重大さに気がついた新選組。古高俊太郎から陰謀をゲロさせたはいいが、過激派の場所が特定できない。応援も来る気配なし。勇は「我々だけでやる」腹を決める。
脚本家にとってはチャンバラというのは腕を振るう割合が乏しく、あまり書いてて面白くないそうだが、この回は現場のスタッフの気合のせいか、「せまい・くらい・こわい」剣劇が非常にリアルに再現されていた。なにせ原寸大の池田屋をこしらえてしまったというくらいだからすごい。第25回や某作品にもありましたが、屋内でヤットウをふりかざすと鴨居にあたります。みなさんも出入りの際はご注意ください。
「かっちゃん後ろだ!」本当にいいとこで現れる土方隊。なんとか大勝利を収める。しかし総司の喀血や平助の負傷、第7回から出ていた亀さんのご逝去と、暗い要因もチラホラ。
今回の重要アイテム:斉藤の京都一口メモ 及びイカ焼き

#29 蛤御門って変(名前が)
池田屋事件で煮え湯を飲まされた長州は、強引にミカドをゲットしようと軍を動かす。京はたちまち火の海と化す。
序盤で佐久間象山先生が退場。「さんぼんの川か、さんずいの河か」と余裕シャクシャクのご臨終でした。
結局長州は見事に敗退。「この真心さえあれば!」と熱意はみなぎるも、当のミカドに全然その熱意が伝わってないあたり、やはり熱意だけではどうにもならんということを感じさせる。2.26事件とよく似ています。恋愛と同じで、駆け引きとか金品とかタイミングも大事っすよ。まあわたしもかつては・・・いや、いいです。
しかしこんだけメタメタにやられてもまた這い上がってくる、そのしぶとさは大したもの。当時の人はその驚異的な打たれ強さのことを「長州力」と呼んだとか(信じないでください)。
狂歌師久坂玄随も退場。「命は大切に」という捨助だが、彼もやがては・・・
今回の重要アイテム:戸田恵子のアンパンチ 玄ちゃんのモトドリ

#30 ぼくらはみんなイカっている
土方の決めた「都合のいい」新編成や恩賞の分け方に対し、永倉は猛反発。ついでに芹沢暗殺も露見してしまい、隊内にはきまずいムードがたちこめる。山南は場を収めようと、永倉に会津への建白書を提出することをもちかけるのだが。
やっとことが収まったとおもったら、今度は内部に亀裂が生じる。第26回がオーソドックスな時代劇だとすれば、この回は強引な部長・副部長、反発する部員たち、最後は懐の広い先生が丸く治めて・・・と、なんだか学園ドラマを思わせるようなつくり。
部長「みんな、すまなかった」 部員「いやおれたちの方こそ」 松平先生「みんな、もうなにも言うな。今年は甲子園だ」 しかし現実はそうサッパリと解決とはいかない。この回以降、土方と山南との対立は決定的なものになってしまう。
斉藤の密偵人生もこの辺から。みんなが感動に浸っている時の彼のビミョーな表情がなんとも言えません。
今回の重要アイテム:破られたものの、禍根を残す建白書

実は途中で結局寝てしまい、こんな時間(午前3時)になっちゃいました(笑) お肌の曲がり角が気になる今日このごろ。
このあたりが新選組にとって一番華やかな時期なんだけど、それは長くは続かないんですよねー。「最大のヤマ場は池田屋のあとにやってくる」とは三谷さんの弁。たぶんそのヤマ場というのはあのエピソードなんでしょう。というわけで次回。

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Comments

行ってきました。
とりあえず、京都駅から西本願寺、壬生、それから池田屋まで徒歩にて。誠の旗はもうないと思いこんでいたのだけれど、八木邸、前川邸の前にはしっかりと赤のだんだらに白抜きで誠の文字が染め抜いてある幟が立っていました。大河ドラマの影響はけっこう大きいらしい。と書いてる私も大河ドラマがなければ一生壬生には行かなかったと思う。
ちなみに私は京都生まれの従妹の家に泊まったのだが、彼女のおばあさん(もちろん京都の人)は大河ドラマを毎週欠かさず見ているらしいのだけれど、まだ壬生には行ったことはないそうです。

Posted by: kakakai | February 14, 2005 at 11:49 AM

こんばんは。
うひゃっひゃっひゃ。
すいません。やっぱり「そしてえぐりあい」です。
しかも毎回、テンションの落ちない内容!!!
寒くって震えている上に笑っちゃって、腹筋ガチガチですよ、もう。
Epi30、羽織を着ている斎藤がすっごくかわいくてかわいくて、だったことを思い出します。
近藤勇には最後に向き直り、容保様が出てくると真先に平伏。これってやっぱり伏線だったのかしら。指定されないとオニギリジョーはここまで細かい演技しないってば(笑)
というわけで、明後日出発ですが、まぁだ何も準備してまっせん。行くだけは行きます(笑)

Posted by: 高野正宗 | February 14, 2005 at 11:33 PM

まいど、まさとしです。
昨日、北陸より帰還しました。
結果は鉄道6歴史2食2でした。
曇りがちとはいえ1日半太陽が出たのは
北陸の天気のなせる業ですね。
>戸田恵子のアンパンチ
何か、このネタはどこでも同じように
考えている人が多かったようです。
>しかしこんだけメタメタにやられても
>また這い上がってくる、そのしぶとさは
>大したもの。当時の人はその驚異的な
>打たれ強さのことを「長州力」と呼んだ
>とか(信じないでください)。
いいぞ、もっとやれ~(爆笑)。
>いそろくさん
気をつけて行ってきてください。
ところでいそろくさん待望(?)の
クウガのレビュー(というか、感想)
始めました。まずは5話から・・・。
とりあえず読んでみてください。
但し、あまり期待はしないでくださいね(笑)。
ではまた。

Posted by: まさとし | February 15, 2005 at 12:02 AM

みなさま、レスが遅くなり申しわけありません。
>kakakaiさま
京都旅行記興味深く読ませていただきました。当時は色々やっかまれた新選組も、今では観光に一役かっているようですね。
小生も京都というと一度修学旅行で行ったきり。歴史に興味が薄いころだったので、史跡の価値もわからずただブラブラと歩いたにすぎず、なんだかとってももったいなかったです。いつかリベンジを。

>高野正宗さま
やっぱテレサ・テンですよね。
>斉藤
近藤さんのためにやったことなのに、離反組に数えられちゃったみたいで気の毒でした。まあ彼のことですから誰にもブーたれず胸の内に飲み込んだのでしょう。ハワイ、お気をつけて行ってらしてください。

>まさとしさま
おかえりなさいまし。
>いいぞ、もっとやれ~
がんばります。しかしそろそろネタが尽きてきた感も。そういう時はウラ! リキラリアット!
クウガレビュー楽しみにしています。

お詫びと訂正
「狭苦しい謹慎ルーム」は第30回ではなく、第31回の挿話でした。申しわけありません。上は既に修正いたしました。
それにしてもみんな色々遠出していいな、いいな~
見聞の機会は自分で努力して作らなアカンということですね。

Posted by: SGA屋伍一 | February 15, 2005 at 10:41 PM

>まさとし様
レビュー拝見。でへへなコメントつき。
フルネームの方が親密度UPな「噂のふたり」(本人談)ですね。
>テレサ・テン
ですよね~。

Posted by: 高野正宗 | February 16, 2005 at 11:09 AM

テンといえばやはり『時の流れに身をまかせ』
31にしてそんな心境になりつつある今日このごろ

Posted by: | February 16, 2005 at 09:16 PM

↑名前忘れてた

Posted by: SGA屋伍一 | February 16, 2005 at 09:17 PM

ただいまです。
♪尽く~して~ 泣き濡れ~て~ そしてあ~い~され~て~
って、本当に新撰組のようです(笑)

Posted by: 高野正宗 | February 21, 2005 at 10:44 PM

こんばんわ。
>いそろくさん
お帰りなさいませ。
また旅行の話読ませてもらいます。
ドラえもんとは考えましたな・・・。
こちらは、残念なことに・・・
サーバー障害のせいでカレンダー上での
連続更新は途絶えました・・・・。カレンダー上では、ね。クウガの画像アップしたので
私的には連続更新は途絶えていません。
すいません。あまりに理不尽でしたので・・・。
そうそう、私も例の「ゴウラム」買いました。
携帯ボイス楽しいですね。
画像アップして、文章も書くぞという段階で
http://www.so-net.ne.jp/emerge/
これです。
日曜日も発生してこれは無いでしょう・・・。
>ご利用のお客様にはご迷惑をおかけしており
>誠に申し訳ございませんが、
>なにとぞご理解を賜りますよう
>お願い申し上げます。
ふざけるなよ。こちらに非は無いよ!
だから21日は更新日なのだ。断じてな!!
ああ~疲れているわこりゃ。
ではでは。

Posted by: まさとし | February 22, 2005 at 12:32 AM

>高野正宗様
お見事です(笑)
「あいされて~」というのは後の世の人々にってことですよね。
♪時の流れーに背を向けてー

>まさとし様
うーん、この手の会社ってのはどうも融通が利かないところが多いようですねえ。当ブログでは「連続更新」認定いたします。・・・なんの権威もございませんが。
ケイゾクは力なり。耳いてえ。

Posted by: SGA屋伍一 | February 22, 2005 at 07:50 AM

>♪時の流れーに背を向けてー
うますぎです!!
ばーくふーのいーろにーそーめーられー(そーめーられー)
いちどのーじーんーせーいー・・・
むなしくなってきたのでやめます(笑)

>連続
seesaaも最初はひどかったですが、このところメキメキ増強して使いやすくなりました。
まさとし様、投稿する時に投稿日付を自分でいじれるようにはなってませんか?seesaaだと、記事投稿ページに投稿日時を入力するスペースがあって、通常はそこが実際の投稿日時になってますが、自分で好きな日時を入れられます。だから、自分ではその日のうちなのに0時回っちゃって一日空いたりするような時は、時刻を23時台に戻してやるわけです。まあ私は連続にはこだわらないので日時は基本的にいじりませんが・・・
「できればやる」のユルいスタンスです。書くのとUPするのは別ですからねえ、私の場合・・・

Posted by: 高野正宗 | February 23, 2005 at 11:03 PM

まいど。
>いそろくさん
>ばーくふーのいーろにーそーめーられー
>(そーめーられー)
>いちどのーじーんーせーいー・・・
もっとやってください(笑)。
>投稿する時に投稿日付を自分でいじれる
>ようにはなってませんか?
う~ん。ソネットの場合どうもそれが
出来ないらしいですね。
しかも今は試験段階のベータ版らしいですし。
文句言うのは筋違いなのは
判っているのですが・・・・。
>「できればやる」のユルいスタンスです。
>書くのとUPするのは別ですからねえ、
>私の場合・・・
色々と上手く行ってないとき、安定して
いるものがおかしくなると極度にムキに
なるのが私の悪い癖のようで(汗)。
ではでは。

Posted by: まさとし | February 24, 2005 at 12:54 AM

時の流れに背を向けて
誠の旗に寄り添い
ひとつのご法度それさえ
そむく事も許さない

・・・・詰まった(笑)

Posted by: SGA屋伍一 | February 24, 2005 at 07:47 AM

うまい!さすがです。

今日『日経ぱそこん』で読んだのですが、そねっとは昨年末とかにも落ちたみたいですね。

>安定しているものがおかしくなると極度にムキになるのが私の悪い癖のようで(汗)。
あ、それは私も同じで、やっぱ当然でしょ!(笑)こういう時は私は旦那にあたっていつも泣かせています。

Posted by: 高野正宗 | February 26, 2005 at 03:02 AM

>旦那にあたっていつも泣かせています
旦那さん、可哀相・・・
最近出た宝島社の「このブログがすごい!」という本で、去年のベストブログ第1位に選ばれたのは、「実録鬼嫁日記」という所だそうで。

オトコって、か弱い生き物なの。あまりいじめないでください。

Posted by: SGA屋伍一 | February 26, 2005 at 08:42 AM

>「実録鬼嫁日記」
そうそう、これ、ブログで稼ぐ、っていうアエラの記事に載ってましたね~。
でも、世の中にはずっと、「鬼夫」の方が多くてよ♪
少ないから、ブログになるの。うふv

Posted by: 高野正宗 | February 26, 2005 at 09:57 AM

そういえば、このブログって携帯非対応みたいですね・・・
外で暇な時とかに是非携帯で読みたいのですが、対応の予定とかココログさんにはないのかな~
うちのところは携帯に対応してます。

Posted by: 高野正宗 | February 26, 2005 at 09:59 AM

>世の中にはずっと、「鬼夫」の方が多くてよ♪
まことにおっしゃるとおりで、けしからんこってす。
婦女子に暴力を振るうよりは、ナヨナヨしている方がよほどマシと考えます。
ただ、類は友なのか、自分の周りにはか弱い男が多いなあ。向かいで働いている同僚なんか、マジおねえ言葉だし(汗)

>携帯非対応
そうみたいですねえ。それくらいできないと、この「ブログ戦国時代」を生きのこれないと思うんですが。

Posted by: SGA屋伍一 | February 26, 2005 at 09:31 PM

>類は友
そうかもしれませんね・・・
おねえ言葉・・・いや何か新しい道がひらけるかもしれません。がんばってください(何ヲ)。
私はとてもキレやすいので、何があってもキレない相方を選びました(笑)

最初はヘタヘタだったうちのseesaaでさえ、当初からのウリは「無料・携帯対応」だったのに・・・
携帯から更新できる!から、ブログ始める人も多いのではないでしょうか。
頑張れココログ。

Posted by: 高野正宗 | February 26, 2005 at 10:58 PM

はい、がんばります(何をよ)
ちなみにその人、三児の父

Posted by: SGA屋伍一 | February 27, 2005 at 11:07 PM

こんばんはです。
>三児の父
う・・・。

時の流れに背を向けて
幕府の色に染められ
一度の人生それさえ
人斬りでも構わない
だからお願い そばに置いてね
今は幕府しか愛せない

・・・ってのはどうでしょう?

3月19日~上野の科博にて、「恐竜博2005」、T-REX「SUE」初来日だそうです。

Posted by: 高野正宗 | March 01, 2005 at 06:30 PM

いや、お見事! きれいにまとめられましたね。
>「恐竜博2005」
折りをみて行くつもりです。上野は行きやすくていいです。去年の幕張メッセは遠かった・・・・・・
>「SUE」
凶悪な面のわりに可愛い名前。

Posted by: SGA屋伍一 | March 01, 2005 at 09:57 PM

ねええ~。
上野は行きやすいっすね。うちからも乗り換え一回、地下鉄で広小路に出ます。
とはいえ最近あんまり真面目なファンじゃないので、何かのついででもあれば・・・って春休みに入ったらもう混んじゃうかなあ。

ところで、『DinoPress』って雑誌ご存じですか?国内では珍しい「恐竜専門雑誌」だったのですが。
7号で休刊。何でかというと発行元の会社が自己破産したせいらしいです。(まだアマゾンで買えるのがものすごく不思議)
で、その会社、私が最初に入った会社です。先日調べてみて破産してたの知りました・・・・・・

Posted by: 高野正宗 | March 01, 2005 at 10:31 PM

>DinoPress
名前だけは存じております。根強い人気はあるけれど、恐竜というのも簡単にもうかる題材じゃないみたいですね。
わたしもできればお子たちは避けていきたいです。
ダイエー博の時はうっかり「熟年サービスデー」にぶつかってしまい、大層ならんだ挙句、ジジババに翻弄されながらの観覧となってしまいました。

Posted by: SGA屋伍一 | March 01, 2005 at 11:00 PM

>ダイエー博
しかもカス。
>でぃのぷれす
あの頃、もう辞めてましたが「手を広げすぎてるな~」と思っていたら、やはりピークは2001~2002年ぐらいで、破産直前まで結構大きな仕事に絡みつつリセットって感じだったようです。

Posted by: 高野正宗 | March 03, 2005 at 08:21 PM

2001年・・・・・・ジュラシックパーク3公開
2002年・・・・・・大恐竜博
だったかな? 恐竜はいつの世も熱心なファンがいますけど、同時に多少ブームに波があるようで。

今もマニアックな「大百科」みたいな雑誌よく見ますけど、果たして黒字になっているのはどれほどなのでしょう。

Posted by: SGA屋伍一 | March 04, 2005 at 09:26 PM

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Tracked on February 14, 2005 at 01:28 PM

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